

ミニ講座・気軽に出前します |
本人及びご家族・行政・企業の皆さんへ
面倒だ・一日延ばし・へのアドバス
転ばぬ先の杖 老後・死後に備えた準備を、お手伝
いします。
今、準備のない事での争いや・無駄の出費・無感動の例 が増えています。
(無 料)
ミニ講座の出前ーー数人の仲間の集まり・食事会・地域の集まり、PTA のまり・無尽会・
施設の集まり・敬老会りなど
安心老後に備えての、本人や家族の、生活一般の準備、医療、
福祉、生き方、死に方など
美しく老いる為の準備の方法や、自分の記録を本に。本づくりや自作
骨壷製作講座なども開催
中高年者、家族の為のパソコンが分かる講座、安価での個別訪問
指導も受け賜ります。
講演会の出前 ーー行政の様々な講座や講演会・会議の後のミニ講座、
行政のイベント(福祉
祭りや地域祭りの一環とし)
会社の福利厚生の一環として
行政、自治会など地域の行事・ボランティアNPO などの
行事
相談会 ーーー行政。民間・ボランティアやNPO など様々な行事・イベン
トの一環として
別記の、各分野の相談事例を参考に、ご要請
下さい。
事前準備の必要性・一例
5件に3件の相続争い
例1
自分には、土地建物と少しの預金しかないので、準備は不要だ。
このようなケースこそトラブルになり易いのです。親の住まいを相続人で簡単に分割できないからです。
例2
今兄弟も仲がよく、長男に財産の殆どを相続することで暗黙の了解があるから・準備は不要だ。
相続人には平等の権利があります。相続は限られた財産の分配(分割)です。誰かが多く相続すれば、
他の人の分は減ります。
いざ相続となると、多くの場合、すべての相続財産が金額に換算されのが一般的です、具体的金額を目にすると、
周りを含め一言いたくなるのが人情です。
例3
葬儀は自分の死んだ後のことだから、子供達に一任するので、準備は不要だ。
今、「自分らしい個性」が社会の常識になっています。
そのなかで、葬儀、供養ほど本人の意見が反映されず、流れ作業で終っているものはありません。
葬儀は、長い一生の集大成で、本人にとり人生最大の行事です。
「自分がどのように死ぬか」それは、その人の生き様そのものを表すものです。
しかも、死後数分間で、平均4〜5百万円もの葬儀支出を決めなくてはなりません。
気持ちが動転している最中では、「世間並みです」とした話にのるしかありません。
通常なら、これだけ多額な支出は、数ヶ月かけて慎重に検討し結論をだすはずです。
|
申し込みは、協会ホームページ、又は電話、FAXでお願いします。
|